【2秒で完了】Tinderを自動化スワイプ【2021/6/26更新】

こんにちは、データサイエンティストのワタシナガタです。

ちょっとだけ僕の友人の話をします。

 

その友人は、公認会計士を経営してて、

驚くくらいお金は持ってるんだけど、

死ぬほどモテない。

 

だから彼は、いつも必死でTinderを右スワイプしています。

いくらお金を持っていて課金していても、右スワイプから開放されることはありません。

 

お金でも解決できないことってあるんですよね。。。

 

しかし、プログラミングの力を借りれば僕たちは右スワイプの呪縛から開放されます。

コピペするだけなのでプログラミングのできない人でも大丈夫です。

 

僕は極度のめんどくさがりなので、大抵のことはプログラミングで自動化しています。

僕がTwitterbotを自動化して

月200万の不労所得を作ったのも、

働くのがめんどくさかったからです。

その方法は無料の電子書籍で公開しているので、気になったら読んでみてくたさい。

電子書籍を読んでみる

 

お金の次は「女性との出会い」を自動化しよう!

ってことでTinderを自動化するコードを作りました。

 

女性のことに時間を使うより、ビジネスに時間を使いたいですからね。

 

僕が使ってるコードを公開するので、一緒に女性問題から解放されましょう!

Tinder自動スワイプに必要なもの

自動スワイプに必要なものはパソコンだけです。

あとはパソコンにGoogle Chromeがインストールされていればいいです。

※プログラミングにおすすめなパソコンはこちらの記事にまとめました。

【結論Mac】現役データサイエンティストのパソコンと開発環境を赤裸々に公開する

Tinder自動スワイプコード

早速ですが、コードです。言語はJavascriptで書いてます。使い方は後で書きます。

このコードでは、7割の人にlike、残り3割にdislikeするように組まれてます。

Banされないように工夫しているので安心してください。

function tinderLike() {
  const min = 5, max = 10;
  const rand_time = Math.floor(Math.random() * (max - min + 1) + min);
  const rand_flag = Math.floor(Math.random() * (max - min + 1) + min);
  const like_elem = document.evaluate('//button[@aria-label="いいね!"]', document, null, XPathResult.ORDERED_NODE_SNAPSHOT_TYPE, null );
  const unlike_elem = document.evaluate('//button[@aria-label="いいえ"]', document, null, XPathResult.ORDERED_NODE_SNAPSHOT_TYPE, null );
  try{
  	if(rand_flag>7){
  		like_elem.snapshotItem(0).click();	
  	}else{
  		unlike_elem.snapshotItem(0).click();
  	}
  }catch(e){
    console.log( e.message );
  }
  setTimeout(tinderLike, rand_time * 1000);
}


tinderLike()

もしこのコードが動かなかったら、ワタシナガタのTwitterに連絡してください。

できるだけすぐに修正します。

ワタシナガタのTwitter

2021/1/27追記

「上のコードが動かない」と連絡を受けたので、修正しました。

こちらのコードを利用してください。

function tinderLike() {
  const min = 5, max = 10;
  const rand_time = Math.floor(Math.random() * (max - min + 1) + min);
  const rand_flag = Math.floor(Math.random() * (max - min + 1) + min);

  try{
  	if(rand_flag>7){
  		document.querySelector(".recsCardboard__cardsContainer > div:nth-of-type(2)").querySelectorAll("button")[3].click();
  	}else{
  		document.querySelector(".recsCardboard__cardsContainer > div:nth-of-type(2)").querySelectorAll("button")[1].click();
  	}
  }catch(e){
    console.log( e.message );
  }
  setTimeout(tinderLike, rand_time * 1000);
}


tinderLike()

2021/6/26追記

Tinderの仕様が変わったとの連絡を受けたので、コードを書き直しました。

こちらのコードを使用してください。

 

function tinderLike() {
    const min = 5, max = 10;
    const rand_time = Math.floor(Math.random() * (max - min + 1) + min);
    const rand_flag = Math.floor(Math.random() * (max - min + 1) + min);
    const good_elem = document.getElementsByClassName("button Lts($ls-s) Z(0) CenterAlign Mx(a) Cur(p) Tt(u) Bdrs(50%) P(0) Fw($semibold) focus-button-style Bxsh($bxsh-btn) Expand Trstf(e) Trsdu($normal) Wc($transform) Pe(a) Scale(1.1):h Scale(.9):a Bgc($c-like-green):a")[0];
    const bad_elem = document.getElementsByClassName("button Lts($ls-s) Z(0) CenterAlign Mx(a) Cur(p) Tt(u) Bdrs(50%) P(0) Fw($semibold) focus-button-style Bxsh($bxsh-btn) Expand Trstf(e) Trsdu($normal) Wc($transform) Pe(a) Scale(1.1):h Scale(.9):a Bgc($c-pink):a")[0];
  
    try{
        if(rand_flag>7){
            good_elem.click();
        }else{
            bad_elem.click();
        }
    }catch(e){
      console.log( e.message );
    }
    setTimeout(tinderLike, rand_time * 1000);
  }
  
  
  tinderLike()

 

Tinder自動化スワイプコードの使い方

プログラミング初心者でも自動でスワイプできるようにしてあります。

PCでGoogle Chromeを開く

PCでGoogle Chromeを開く。

もし他のブラウザを使っているなら、この機会にChromeに変えましょう。

新しい Google Chrome で毎日をもっと快適に。Google の最先端技術を搭載し、さらにシンプル、安全、高速になった Chrome をダウンロードしてご活用ください。[…]

パソコン版Tinderにログイン

ChromeでTinderを開きます。→https://tinder.com/

 

無料版でも有料版でもどちらでも動くので安心してください。

「スワイプする画面」で右クリック。「検証」を開く

ここからが少し難しいです。上の画像のページで右クリックしてください。そうすると「検証」という項目が出るので、ここをクリック。

 

「console」をクリックして、console画面を開く

「検証」を押すとこんな感じのページが開けます。

そうしたら右上の「console」ボタンを押しましょう。

上のコードをコピペでconsoleに貼り付けて、Enterを押す。

「console」画面に上のコードをコピペで貼り付けてください。完成形はこんな感じ。

コードにカーソルを合わせたまま、Enterを押せば自動スワイプが始まります。あとは好きなだけ出逢ってください。

Tinderの次は「お金稼ぎ」を自動化しよう

以上がtinder自動いいねの方法です。

エンジニアじゃない人でも設定できるように、簡単に書きました。

 

最長距離の範囲や、年齢の範囲を変えると、スワイプする人がいなくなっても表示されることがあります。ちなみにコツは距離を最短にしてスワイプしてやるとすぐ会える人だけに絞ってスワイプできます。

プログラミングの力は偉大です。五分で書いたコードが何十時間分の働きもしてくれます。

自分で働くのが馬鹿らしいですね。

 

同じ感じで、プログラミングを勉強すれば、年収1000万も目指せます。

不労所得も作れます。

 

やっぱりプログラミングの力は素晴らしい。

実際僕も高校生のころ、プログラミングの力を使って時給5万円を達成しました。結局、ちょっした工夫だけなんですよね。

詳細は下記を御覧ください。

ザコ高校生がプログラミングで時給5万ゲットした話

 

また、

僕は大学生のころ、

Pythonを学んでTwitterbotを自動化して月20万の不労所得を作りました。その方法は電子書籍で無料公開しているので、興味があったら読んでみてください。

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あと、僕自身、未経験からPythonを勉強して三ヶ月で50万円の案件を獲得しました。その手順は下記の記事で公開しているので、ぜひ見てください。

初心者からデータサイエンティストに転職する8STEP

月20万の不労所得を作った方法を無料で公開しています

僕は大学生の頃に月20万の不労所得を作って人生リタイアしました。

才能があったわけでも、環境が恵まれてたわけではありません。

ですが、「不労所得」というと、超絶怪しいですよね。

 

実際は、プログラミングとネットビジネスを学べば、月20万の不労所得なら誰でも作れると確信しています。

 

僕はもともとビジネスが得意だったわけでもなければ、
しゃべるのが得意だったわけでも、
ましてや文章を書くのが得意だったわけでもありません。

そんな僕でも自信を得ることができて、いまでは月113万の不労所得を稼げるようになりました。
プライベートにもとても良い影響をもたらしてます。
結局慣れなんですよね。

 

どんな人でも稼げるし、学んでいけば誰でも自信を得て稼ぐこともできる。

僕はTwitterを自動化して、不労所得を作りました。

Twitterで不労所得を作り、そして自由な人生を手に入れた過程を下の電子書籍では公開してます。

20分程度でサクッと読める内容なので、もし興味があれば読んでみてください。

電子書籍『月20万稼ぐTwitterBotの作り方』を無料で読んでみる。

最後まで読んでいただきありがとうございました。


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